脇 脱毛

脇の脱毛

脇の脱毛

私は学生のころに脇の脱毛をしました。

 

元々毛が濃くて、剃るだけだはきれいにならなくて、
たくさんある毛をいつも一本一本毛抜きで抜いていました。

 

面倒で時間もかかり、大変だったので思い切って友達と脱毛に行きました。
21,000円で確か2年間通いました。
レーザーで、ほとんど痛みはなく終わりました。

 

レーザーをあてた後、2ヶ月程は生えてきても処理をしないように言われていたので、
夏場は困った時もありました。

 

でも2年たって終わってみると、濃かった脇毛はほとんどなく、
今は産毛だけが生えている状態です。

 

なので夏場でもちょっと剃刀で剃るだけで平気です。
脇は範囲も狭いので、いい店を探せば安くて満足できるのではないかと思います。
私はやってよかったと思っています。

 

そのお店の人の話によると、自己処理は肌に悪く、黒い毛穴の沈着の原因になったりするそうです。
なので脱毛は若いうちにやるのがいいと思います。

 

私は全身の毛が濃いほうなので、お金に余裕があればVラインなんかも脱毛したいと思います。
一緒に脇の脱毛をした友達はVラインもしていたのですが、とても恥ずかしい格好でするそうです。

 

なので、慣れた信頼できるところでやりたいですね。
剃刀なんかで肌を傷めるより、脱毛できれいにした方が年をとってからもきれいなんではないかと思います。

他の自己処理には無い家庭用脱毛器の魅力

家庭用脱毛器を使った自己処理は、カミソリや毛抜きと比較すると初期費用がかかります。
カミソリや毛抜きは、最近では100円ショップでも手軽に購入する事ができます。
その為、カミソリや毛抜きで十分と考えている女性もいるのではないでしょうか。

 

しかし、同じ自己処理でもカミソリや毛抜きには無い魅力が、家庭用脱毛器にはあるのです。
それは、脱毛サロンと同じような仕上がりが期待できるという事です。
ムダ毛の自己処理を行っている女性の中には、ムダ毛だけでなく、肌に関する悩みを抱えている方も少なくはありません。

 

例えば、埋没毛などは代表的な肌トラブルと言えるでしょう。

埋没毛は、ムダ毛が皮膚の中で成長してしまうという肌トラブルです。
毛抜きなどで無理矢理ムダ毛を毛根から引き抜くと、毛穴に対してダメージを与えてしまう事があります。
毛穴は、ムダ毛にとって成長した先の出口であり、その出口がダメージを受けたとなると、行き場を失ってしまいます。

 

こうして行き場を失ったムダ毛が、皮膚の中で成長すると、埋没毛となってしまうのです。

 

しかし、埋没毛が出来たとしても、針のような尖ったもので皮膚から引き抜けば問題ないという声があります。

ただ、こうした方法では針によって皮膚が傷つけられてしまいますし、細菌がムダ毛を引き抜いたところから入って炎症が起こる可能性があります。

 

このような状態になってしまうと、つるつるすべすべの肌を目指すのはまず難しいでしょう。
しかも、埋没毛以外にも黒ずみや色素沈着といった肌トラブルも起こる可能性があります。
こうした肌に関する悩みを解消するには、無理な自己処理を辞めなければいけません。

 

そこで役に立つのが、家庭用脱毛器なのです。

家庭用脱毛器では、脱毛サロンと同じようなレーザー光線を使って脱毛を行います。
自動的にムダ毛と肌を判別して、ムダ毛だけにダメージを与える事ができるので、肌への負担を最小限に抑える事が出来ます。
その為、自己処理でありがちな肌に関する悩みを解消しつつ、ムダ毛を取り除く事ができると言う訳です。

 

また、脱毛サロンで施術を受けると、ムダ毛そのものを細くしていくという効果が期待できます。
こうした効果も、同じように期待する事が出来ます。
実際に、ムダ毛1本1本が薄くなったという声もありますし、毛穴そのものが目立たなくなったという声もあります。

 

これらの魅力は、数ある自己処理の方法の中でも、家庭用脱毛器だけのものです。
初期費用は多少かかってしまいますが、将来的な事を考えると、便利なアイテムである事は間違いありません。

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